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こんにちわ。最近毎日UPしている奇跡。 月夜です。 ニュースがなにかと騒がしいですね。 何事もなくて良かった…。 しかし、金欠&予定ナシの為今日は家でゴソゴソ資格試験の勉強とかしてました。 で、飽きてこんなことしてたわけだ。 アハハ・・・_| ̄|○ i||||i *********** イラストは ビアンカの大人バージョンです。(汗)^^; 最近気付いたら男しか描いていない事に気付きまして(笑) だって、男絵って面白くなくて元々描かなかったから 練習の為に描いてたらそう言うのばっかしか描けなくなっていたみたいな。(;´Д`A ``` ビアンカももう少し年齢下のを描くつもりが、(17歳くらい)その年齢を超えて22歳くらいの大人顔になってしまった。(汗) この頃にはもうあの人と結婚してるんでしょうねー。 恐るべしビアンカ。 顔もなにか企んでる感じだしね! ビアンカは美夏と共に呼びたい。 そして飲みたい感じです。^^ 沖縄料理のお店でガッツリ泡盛とか行きたい。 美夏が近くにいてくれたら…もう、毎日飲むのにね! でも、案外自分の飲める量分かってるので無茶飲みしなかったりするんですけど。 友達とかではなくて、甘えられる人(彼とか) がいたら、無茶飲みもするかも知れませんが、 その場合、スパとかいらないから心配して欲しい。 そういう願望があります。(笑) 有無も言わさず「取り上げ!」って感じでね! ま、そう言うフリーな人は知り合いには居りません! キッパリ!
酒と言えば、 最近、自分よりお酒強い男性に出会わないのですが、 時代でしょうか?(-ω-;) 因みに、リンは酒底なしです。 その上を行くのは美夏ですが。(笑) そして、更に上をいける実力の持ち主は由良だったり(笑)
ビアンカ、後になって見てみたら、下からあおりのイラストっぽくなってしまった上に、顔色薄くするの忘れててなんかマジ悪い人っぽいw ひじから下書いてませんが、ポーズをとってるとしたら、腰に手を当てて仁王立ちです。(゜-゜*)(。。*)ウンウン
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となりにこういうペットチックな彼がいると ドッキドキっすよね! こういう彼は普通キー役なんでしょうが、 私の脳内メカはカーに変換可能です(笑) まだ出すかどうか決まってませんが、 とあるお話に出す予定。 「ん・・・・ あれ、○○?出かけるの?」 「う、うん、ちょっとね。」 「ね、僕も一緒に行っていいよね?」 「…そんな捨てられた子犬みたいな瞳で見られたら断れないから。」 的なシーン予定。
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これは、現代ではない、 魔法と剣が世界を動かすとある国のとある昼下がりのお話です。 その国の王城から南西に人の足ならば1ヶ月も歩けば着く距離に広大な森が広がっています。 その森の奥に白い壁の大きな城がありました。 王城には劣りますが、その城も大変立派なものでした。 私たちの世界で言うサムライの着物に近いそれでいて長く、深い綺麗な色の服を着た魔法使い・メジテはいつもの様に弟子のビアンカの様子を見に城へとやって来ました。 ―メジテは見習い魔法使いの師匠でありながらその国の王室付きの魔法使い様でもあったのです。 その為に午前中はほとんど王室の仕事で城を留守にしていて、弟子の様子を見に来るのはだいたい昼下がりから夕方になってしまいます。 ですが、メジテは大変優しく弟子想いの魔法使いでした。 まだ親元を離れて間もない弟子・ビアンカの為に毎日仕事を急いで終わらせて帰ってきては魔法を教え、 夕食を作り、弟子が眠るまで見届けてまた王城に戻るのです。 しかし、ここは深い森の奥の城です。 いくら魔法使いの弟子とは言え、うっかり外を歩こうものならどんな危険な魔物に襲われるとも限りません。 「いいか、ビアンカ。この城には強い結界が張ってある。もし、結界に何らかの衝撃があっても精霊たちが守ってくれるけど、自分から外に出るんじゃないぞ。」 数日前の同じ昼下がり、メジテはいつものようにビアンカにこう言って聞かせていました。 しかし、当のビアンカは椅子に座ったままつまらなそうに足をブラブラさせて言いました。 「自分から出るも何も、お師匠様の結界が弟子の私に破れるわけ無いわ。」 メジテのこの話は耳にタコが出来るほど聞かされてきたビアンカですから無理も無いのですが、メジテは心配でしかたありません。 「メジテ、大丈夫よ私たちが付いているでしょう?」 窓辺に腰掛けた透き通るように白い美しい女性。 銀色の髪と尖った耳、トンボのような透き通った羽を持つ深い森の樫木の精霊がメジテに言います。 彼女はメジテの育ての親で、サラという名前です。 元々名前を持たない精霊だったサラにメジテがサラと呼んだのが始まりだったのですが、サラはこの名前が気に入っていてサラと呼ばないと返事をしません。 まして、『深い森の樫木の精霊』なんて呼ぼうものなら機嫌を損ねてしまいます。 「サラ、あなただってこの森の魔物が恐ろしい事くらい知っているでしょう?用心にこした事はないんです。」 メジテはため息混じりにサラに言いました。 この深い森で親に置き去りにされたメジテは魔物に襲われているところをサラに助けられたのです。 サラの長く美しい髪と引き換えに魔物はメジテを離しました。 その為か、メジテは身を守る手段として魔法を習得しました。 元々魔力が強く、頭のいい子だったメジテは若くして王室魔法使いに抜擢されたのです。 「ねぇ、お師匠様。それより、わたしお腹がすいたわ。」 ビアンカは机に足をかけて椅子を揺らしながら言いました。 「いいわね。私、メジテのクラムチャウダーが食べたいわ。」 楽しそうに言ったのはサラです。 「こら!ビアンカ、お行儀が悪いぞ!」 ぺしっ!とビアンカの膝を叩いてメジテが叱ります。 「サラ、いつも同じものばかり言って。それは昨日も食べたでしょう。」 …と、まあこんな感じでメジテが毎日大変に過ごしているこの城に、 今日、異変が起きたのです。
何も知らないメジテは城に向かって歩きながら今夜の献立を考えていました。 魔法使いであるメジテは空間をゆがめてこの城に一瞬にして戻ってきますが、いつも城の警護も兼ねて城から少し離れた所から結界をチェックしながら徒歩10分の道のりを歩いて帰ってくるのでした。 ようやく城の入り口が見えてきた所に、メジテはやたらに陽気な歌声を聞きました。 よく見ると歌声に合わせてまわりの植物はぐんぐんと成長して城はもう緑のつたやら花やらで覆われ始めていました。 「サラ!!!一体全体これはどういうことですか!!?」 大広間に入ると、真っ赤に上気したサラがワインのビンを片手に陽気に歌っているではありませんか。 大広間の中にもツタや花やぶどうが満開になっていました。 深い森の樫木の精霊であるサラが歌うとこういう力があるのです。 しかも今は酔っ払ってタガが外れてしまっている様です。 「あらぁ〜?にゃ〜んだvあたしのメジテちゃ〜んおかえりなさ〜いvでありま〜すぅv」 すっかり出来上がったサラを掻き分けてメジテはビアンカを探します。 しかし、ビアンカはどこにもいません。 困り果てたメジテは水晶球の魔法でビアンカの位置を調べました。 「……セレス平原…。」 なんと、ビアンカは王都に程近いセレス平原にいたのです。 サラにワインを飲ませて隙を作り、その隙から箒に乗って王都に向かって飛んで行った様でした。 メジテは部屋で歌うサラに眠りの呪文をかけると、 ビアンカの部屋に向かいました。 探す相手の常にそばにある物を媒介にしてビアンカのところまで時空を曲げる魔法を使うためです。 ビアンカの机の上には師匠メジテに向けての置き手紙が有りました。 『師匠へv 急にいなくなってごめんなさい。 王都の魔法学校のアイドル マルス先輩を一目見たくて…。 本当にごめんなさい! あ、箒借りていきますv』 「ビ〜ア〜ン〜カ〜〜〜っ!!!」 城にメジテの叫びがこだました事は言うまでも有りません。 そして、王都を目前にしてメジテに捕まったビアンカがどうなったかは…。 …扉の向こうの泣き声とお尻を叩く音でご理解ください…。 ああ、もうすぐ終わる頃でしょうか。 え?私ですか? 私はこの城の盆栽の精でショーンと申します。 こちらでは執事のような事をしています。 私は元々あなた方の世界からとある方に連れられてこちらに来たのですが… まあ、それはまたお会いすることもありましょうその時にでも、ゆっくりと。 ああ、そうそう、サラが暫らく禁酒を言い渡されたのは言うまでも有りません。 :::::::::: しかし、後日魔法学校への推薦状を書いてあげる激甘のメジテでしたとさ。
前に描いたイラストで、 ピンクの髪の少女だった 魔法使いの弟子のルルー編に出てきた ビアンカの師匠です。 苦労人メジテ。 ビアンカが唯一ちょっと怖いと思う部分が本の少しある人です。 つか、ビアンカに怖いものなど無いのですが。
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金髪のお兄さんとか、 綺麗な男の人に見られると固まってしまいます。 なんでなんでしょうか。。。。 絶対嫌われる自信でもあるのか自分(汗)^^; カッコいい先輩とかからは常に逃げてたし。^^; 後日談。 「○○には嫌われてると思ってた(笑)」 とか言われた事有り。 いえ、大好きでしたとも。常に逃げるくらいに(笑)
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山田主水様から頂いた小説の挿絵イラスト完成〜v ヽ(=´▽`=)ノ ネロ様はもっとカッコいいはずなのに・・・ オレの画力ではこれで精一杯(汗)^^; 近々GIFTにUP予定ですv ヽ(=´▽`=)ノ
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deepさんへ 『zapping』様を覗いていたら、 そういえば私、相互リンク記念の品してなかったわと 気付いてひとしきり焦りつつ、 とりあえずウチのお笑い要因のイラストを描きました。^^;;; イラスト用のソフト持ってないんで、自サイトで 描いてから送ると言う形になってすみません(;´▽`A`` メールにて遅らせてもらいますー(汗)(;´▽`A``
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本編小説上、ありえない設定なのですが・・・ お遊びで(笑) リン&子由良でw リン(教育係で魔法使い)・由良(姫) 場所設定はどっかのファンタジーなお城設定です(笑) *********** 由良「フンフーン♪チョウチョも描いてっとv」 リン「何をしてらっしゃるんですか?由良様。」 由良「う、うわぁっ!リ、リンっ!!」 リン「中庭は、絵を描くところではありませんよと この間申し上げたばかりですよね?」(にっこり) 由良「や…えっと…」 リン「それに、お勉強の時間はもうとっくに過ぎてるんですよ。しかも、私のチョークまで持ち出して…」 由良「…あっ!リン!猫が空飛んでるっ!!」 リン「え?どこです?」 由良(猛ダッシュで逃げるけど進まない) リン「はいはい、私がそんな手に引っかかると思いましたか?」 由良「やぁっ!!ずるーい!!」 リン「どっちがです。今日と言う今日は許しませんからね。」 由良「やだーっ!!」 リン「全く、あなたって方は姫としての自覚と言うものが…」 由良「はーなーしーてーーーー!!!」 みたいな。(笑) *************** リン:なにが「みたいな。(笑)」ですか。 月夜:うわ!リン、我慢できずに登場!? リン:なんですか。この設定は。 月夜:いや、ほら、微笑ましくない?(汗) リン:え?いや、それはそうですが…って!そうじゃなくて!! 本編はどうしたんです、本編は! 月夜:いや、でも、リンこういうの憧れない? 由良っち初対面でもう15歳だったじゃん? リン:話題を変えるんじゃありません。 月夜:ほら、教育係としてのドリームだろうと良かれと思って〜。。。 リン:だったら、早く本編をUPなさい。 月夜:なんか雲行きあやしくないか?今回。 リン:ちょっと、聞いてるんですか? 月夜:こうなったら、ライフラインだ!!美夏!! カモーン!!!! (パサ・・・)手紙が上から振ってくる 月夜:あ、美夏からだ…なになに? 『無茶振りはやめろっていうか、二日酔いで死にかけてるから無理!!』薄情もの…。 リン:え…遠野さんは、もう亡くなってるんじゃ… 月夜:ちっ…!これまでか!カモン!BJ!! リン:なっ…!! (ヘリコプターが飛んできて梯子に乗って月夜離脱。) リン:とりあえず、あの二人(月夜とBJ)とは関わりたくないので、私は遠野さんを探しますか…。だいたい、二日酔いってどういうことですか…。 矛先が美夏に向いたところで、終了〜(笑) ※※ コロン様よりハイクオリティ素敵美夏イラストを頂きましたv 嬉しすぎるvvvvvv 可愛すぎてたまらんvvvv HPのUPの仕方マジ勉強しなおします(汗) コロン様!!ありがとうございましたーv
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今、とある方面でちょっといい事思いついて、その準備にとりかかっていますv まだ情報収集ですが、楽しすぎるvvv これが実現したら・・・楽しみです∬´ー`∬ウフ その前に小説UPの仕方調べないとな(汗)^^;←やり方忘れた奴。
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どうも〜w 眠い中、なんとなく TOP絵の彼若かりしバージョンを描いてみましたw 服装がマフィアスーツか!という服のままですが それは置いといて。^^ 「いい子になるから」とかいうセリフを 一度言ってみたいとか思ったりしています。^^; (イラストのようなシチュエーションは嫌だけど。(;´Д`)) 「いい子になる」というセリフが出るって事は、 「いい子だね」と褒められた経験があるということですよね、多分。(。・・。)(。. .。)ウンウン 個人的にそんな経験全く無いもので。^^;; いつも大切にされてる前提でお仕置きとか、 愛されてるって分かってる前提でお仕置きとか、 にあこがれたりするわけですよ。 やっぱ愛のあるお仕置き好きだなオレ。
相互リンクしてくださっているかぼちゃさんも なんとこのHPをお気に入りに入れてくれているそうですv みなさん、ボランティア団体ですか!?(;゜▽゜) 有難すぎて申し訳ない感じです。^^; たまにはUPしなくてはなー。^^;
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オフラインでここ数回スパ界の方々とお会いする機会に恵まれまして。 で、お話をしたのですが。 とあるところからいらしてる女性に、 月夜のお茶会という腐れサイトをしていますと 自爆ネタ的な感じでお話したところ、 「あ、月夜のお茶会はお気に入りに入ってますよv」 と言っていただけました!! なんて・・・ なんて奇特な方なんだ!!!! 貴女のボランティア精神に脱帽です。 本当にありがとうございますやら申し訳ございませんやらで。 あんまりガツガツお話できませんでしたが、 またお会いする機会もございましょう。^^ その時はよろしくお願いしますv イラストは、 ももいろにゃんこさんに向けて描いた あの例の執事シナリオのお兄さんです。 って言ったら分かるかなあ〜?^^ 只今執筆中です〜☆
超かっこいいんですけどっwアウアウヽ(▽`llllllヽ)...(ノllllll´▽`) やばい〜〜〜〜ツボツボツボvv 小説超楽しみにしてまーす♪
りんちゃんはろーv ちょっとした落書き程度で本当すんませんです(;´▽`A`` あのお話、どんどん漫才化して行ってるよ(汗) はてしなく掛け合い漫才ちっく。 どうなるやら、、、(;´▽`A`` また遊びに来てね〜v
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