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本編小説上、ありえない設定なのですが・・・ お遊びで(笑) リン&子由良でw リン(教育係で魔法使い)・由良(姫) 場所設定はどっかのファンタジーなお城設定です(笑) *********** 由良「フンフーン♪チョウチョも描いてっとv」 リン「何をしてらっしゃるんですか?由良様。」 由良「う、うわぁっ!リ、リンっ!!」 リン「中庭は、絵を描くところではありませんよと この間申し上げたばかりですよね?」(にっこり) 由良「や…えっと…」 リン「それに、お勉強の時間はもうとっくに過ぎてるんですよ。しかも、私のチョークまで持ち出して…」 由良「…あっ!リン!猫が空飛んでるっ!!」 リン「え?どこです?」 由良(猛ダッシュで逃げるけど進まない) リン「はいはい、私がそんな手に引っかかると思いましたか?」 由良「やぁっ!!ずるーい!!」 リン「どっちがです。今日と言う今日は許しませんからね。」 由良「やだーっ!!」 リン「全く、あなたって方は姫としての自覚と言うものが…」 由良「はーなーしーてーーーー!!!」 みたいな。(笑) *************** リン:なにが「みたいな。(笑)」ですか。 月夜:うわ!リン、我慢できずに登場!? リン:なんですか。この設定は。 月夜:いや、ほら、微笑ましくない?(汗) リン:え?いや、それはそうですが…って!そうじゃなくて!! 本編はどうしたんです、本編は! 月夜:いや、でも、リンこういうの憧れない? 由良っち初対面でもう15歳だったじゃん? リン:話題を変えるんじゃありません。 月夜:ほら、教育係としてのドリームだろうと良かれと思って〜。。。 リン:だったら、早く本編をUPなさい。 月夜:なんか雲行きあやしくないか?今回。 リン:ちょっと、聞いてるんですか? 月夜:こうなったら、ライフラインだ!!美夏!! カモーン!!!! (パサ・・・)手紙が上から振ってくる 月夜:あ、美夏からだ…なになに? 『無茶振りはやめろっていうか、二日酔いで死にかけてるから無理!!』薄情もの…。 リン:え…遠野さんは、もう亡くなってるんじゃ… 月夜:ちっ…!これまでか!カモン!BJ!! リン:なっ…!! (ヘリコプターが飛んできて梯子に乗って月夜離脱。) リン:とりあえず、あの二人(月夜とBJ)とは関わりたくないので、私は遠野さんを探しますか…。だいたい、二日酔いってどういうことですか…。 矛先が美夏に向いたところで、終了〜(笑) ※※ コロン様よりハイクオリティ素敵美夏イラストを頂きましたv 嬉しすぎるvvvvvv 可愛すぎてたまらんvvvv HPのUPの仕方マジ勉強しなおします(汗) コロン様!!ありがとうございましたーv
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